秋だ 白い飯!

● 長崎・波佐見焼 くらわんか飯碗ペアセット ¥1,980(本体¥1,800)
  磁器 大:口径12×高さ7cm 小:口径11×高さ6cm

「飯、くらわんか~」
江戸時代、大阪・淀川で
客船のお客相手に飲食物を売っていた小舟が
くらわんか船。

揺れる船の上でも器の料理がこぼれないような
しっかり安定するカタチを、ということで生まれたのが
浅めで底がしっかりした独特のこのカタチ。

くらわんか碗と呼ばれるようになったこの器は
現在の長崎県波佐見町で生産されたんですって!!!

四国の砥部焼でもよく見かけるけど
波佐見が本場なんですね~

ということで
本家の波佐見産の
かつ
こんなにスマートなデザイン。

かつ
ペアでお安く
ギフトにもピッタリ★

それから
こちらも波佐見の。

スタンプで押しつけたような
すごく緻密な模様が美しい~

● 長崎・波佐見焼 印花飯碗 各¥1,650(本体¥1,500)
  陶器  小:口径11.5×高さ7cm 大:口径12.5×高さ8cm

とーっても軽いので
「重いのが苦手になってきた」という方に
ほんとに重宝されてますよ!

新米も出回り
腹もへる季節。

ですので
最近のワタシは
いただいた新米で
納豆と黒豆と梅干
あーんど 味噌汁。

気に入った器で
一層美味しい秋の飯!

* * * * * * * * * * * *

最近また
イソヒヨドリの
ものすっごく澄んだ声を
よく耳にします。

ほんっとに
ききほれますよ。

今日みたいに
静かな日は一段と・・・

って
なんでこんなに
いらっしゃらないんじゃ~!!!

いえいえ
いろいろ捗りました。

明日は
もちっと
お人に会いたいなー?!