母が近所から新米をいただく季節。
(って、もらうの当然みたいに・・・)
せっかくの新米
よりうまく食べたい!
店みたいに
専用の土鍋で炊いてみない?

● 直火で
2合ごはん鍋 ¥8,800(税込み)
陶器 約14.5×直径17cm 一重蓋
小さめが使いやすい!
最初はちょっと敷居が高いカンジかも、ですが
慣れると、他のおかずと一緒に
いつもの動作、になってくる!
陶器ならでは、の熱伝導で
ふっくらおいしく仕上がります!
せっかくなら
飯碗も
ちょいと 雰囲気あるもので。

● 波佐見焼 藍染窯
くらわんか飯碗 手描き 水玉一珍 ¥1,980(税込み)
陶器 直径 12.5cm 高さ 6.5cm(高台 約1.5cm)
きゅっと立ち上がった姿が凛々しいくらわんか。
もとは江戸時代
舟での商いをする人々に
用意した食べ物屋が
自分も舟、なんで
揺れてもしっかり
安定してるように、と
作られたカタチ。
「飯、くらわんか~」と
かけていた売り声が
器の名前になったとさ。
手描きならでは、
すっきり民芸調の模様もいい!

● 波佐見焼 面取り飯碗「POM」 ¥1,980(税込み)
約径11.5cm×高さ6.5cm
実は軽く面取りしてあるのが
器好好きのココロを刺激!?
とっても自由なタッチの
りんご模様と色遣いとの
メリハリがイマドキ。
どんな器で
いただこうとも
新米のうまさは
普遍ですけどね★
